会社に頼らず自分の力で生きていく

令和8年5月1日(金)雨 追記
メーデーってまだやってるんやろか。
零細企業の人間には関係ナッシング
凡人なので会社に依存せずに生きていくのは中々大変。
そりゃね、自分の足で立っていくのは大事です。
しかし今の世の中、雇われて生きていくのもオッケーでしょう。
雇われの良いところはスパッと辞められること。
個人事業していたらお客さんもいるし、さっと辞めるわけにもいかない。
昔個人コンサル頼んでたけど途中で倒れてその人消えてしまった。
そうなると何の保証もないですから・・サービス終了。
なんの成果もなく何十万が・・・・勉強代ですな。
とにかく雇われだろうがバイトだろうが生きていければ満点です。
あくまでも凡人なんです。我々は。
生きているだけで優秀なんです。
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2019年1月11日 執筆 そういえばこの年はラグビーワールドカップ 末はコロナだったな。
望むのは自分の足で立てること
あなたの望みは何でしょうか?
色々あるとは思いますが、根本にあるのは会社や他人に依存せずに己の力だけで生きることではないでしょうか。
これからの世の中、会社頼みで生きていくのは厳しくなります。
会社が無くなったら、その仕事が無くなったら、クビになったら、給料減ったら、など不安は尽きません。
その不安というのは会社に依存しているところから来ています。
会社に頼らず自分の仕事(事業)を持っていて、スキルや能力があり、どんな苦境にも耐えられるメンタルや思考を持てれば不安は少なくなります。
もちろん、人間から不安を取り除くことは出来ませんが、不安の質を変えることはできます。
会社に依存している不安というのは、ある意味、不可抗力、自分ではどうにも出来ません。会社がそう決めたらどうしようもありません。
頑張って、価値を高めて必要とされても、会社自体がなくなれば結局職を失います。
それなら、その努力を自分のビジネスに使ったほうが得です。
会社のために頑張っても、その事業は自分のものにはなりません。
けれど、自分のビジネスは自分のものです。
それが生み出す利益は全てあなたのものです。
これはやっておいて損はないと思います。
別にいきなり独立起業しなくていいんです。副業として少しずつ始めていけばいいのです。
会社に頼らず自分の力で生きていける。
それが一番欲しい能力だと思うんです。
単に資格を取っても不安は払拭されません。
いつでも仕事を作れて、
新しい商品を産み出し、
それを売ることが出来る
こういう状態なら怖いものなしです。
もちろん、会社員とは違う苦労は多々あります。会社員の恵まれた環境にも感謝できるでしょう。
でも、楽しさが違います。
自分が主人公です。
自分の名前で自分が全責任を負ってビジネスをするんです。
怖いか、ワクワクするか?
どっちもドキドキです。
でも、小さく始めれば失敗は怖くないです。
全く売れなくても誰も気にしていません。
まずはアルプスの少女ハイジのクララのように(ってわかる?)ヨロヨロでも自分で立って歩いてみる。
(民放はしょうもない番組作るならハイジとかの名作の再放送しているほうがよっぽどいいと思うのだが)
始めましょうよ。個人ビジネス


