スピリチュアルやカルト
を信じることが
新しいことを生み出す

心霊写真を見ても気が付かない

あなたは心霊写真を信じますか?
昔、写真はフィルムで解像度も悪かった。
写真によくわからない白いもやっとしたものが映っている。
「心霊写真だ~!」と騒いでいました。
最近は解像度も良くなったのか、あまり聞かないですね。
でも、そんな中、白い人影のようなものが写りこんでいたら。
あなたはどう感じますか?

「光の加減?」「レンズの汚れ」と答えを探しているのではないでしょうか?
それは一見正しいように思いますが、単に自分が理解できるものに置き換えようとしているだけなのです。
それは思考が硬直しているということ。
過去に体験したことしか見えないことです。

一切の先入観を捨てて見れば、別のものが見えるかもしれません。
霊体なのか、宇宙人なのか、未知なるエネルギーなのか?
見たことがないからこそ新しい発見になるのです。

これ霊を見たことがある人なら幽霊に見えるかもしれません。

人間は過去に見たこと体験したこと以外はオカルトとみる

電気だって、知らなければオカルトです。
電波だってそう。スマホなんて、昔の人がみればこんな箱で遠くに声を飛ばせるってありえないことです。

電気は雷を見たから存在を知ったわけです。
幽霊、魂は見たことがない、見る方法がわからないから信じられていない。

けどいますよね。霊感の強い人。
常識に囚われている人は、見たことも聞いたこともないので怪しいと思うわけです。私も見えないのでそういうところはありますよ。
けど、見えるという人って結構います。
見える人の見え方も千差万別です。
世界中で見ている人がいる。
自分もお墓や神社などにいくと背筋がぶるっとくる。
これは何かを感じていることです。
もっと深く感じてみたら何か見えるかもしれません。

たった5つの感覚でしかみようとしない

五感ってあります。視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚ですね。
けど、感覚って無限にあると思うんです。
胸がざわざわする感覚、わくわくする感覚、胸を震わせる感覚

あらゆる感覚を研ぎ澄ませば、今まで見たことのないものが見えてくるかもしれません。

パワースポットと呼ばれるところには、何かあるんだと思います。
それが霊的なことなのかはわかりません。けれど何かエネルギーみたいなものがある。
そこへ行くと何か元気になるとか、お墓にいくと何か感じるとか・・
300年前には電気も電波も空気も見えていなかった。
100年後には霊体。魂は普通に見えているかもしれませんよ。

考えられないことがあったなら、新しいことを発見するチャンス!

夢で見た人を現実で見かけたとか、初めて訪れた場所が懐かしいとか、それを迷信、気のせいと片付けていては本当のことは見えない。
その現象を無心で見てみる。そして考えてみる。
常識を排除して。
もしかしたら、時空を飛び越えているかもしれない。
パラレルワールドなのかもしれない。
前世とかも、わからないだけで、わかる人には普通のことだったりする。
歴史の本で惹かれる時代(ページ)がある。もしかしたらその時代の人だったかもしれない。

ここで知って欲しいのは、今の自分の知識、体験だけで判断すると新しいことは生まれない。
何かひっかかることは、ある感覚が働いてキャッチしているということ。
その些細なことがすごい新しい発見になるかもしれない。
人間はあらゆることがわかったように振る舞ってはいるが、実は何もわかっちゃいない。なぜ、自分が生まれて存在しているかもわかっていないのだから。

スピリチュアル、オカルトを怪しいと思っていてはダメ。
信じてみる。風水、波動をないとは言えないでしょう。
何かこっちの方向は不吉な・・・あるんです何かが。

それを見つけてうまく利用している人がうまくいっているのだと思います。
そういえば成功者の人って、運気とか結構こだわっていて、神社、仏閣も好きですもんね。

昔の心霊写真と言われた写真を見返してみると、それは汚れではないかもしれませんよ。

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