野菜は毒 毒だからダイエットに使える

野菜は毒 

なぜ、子供は野菜が嫌いなのか

野菜嫌いな子供(大人も?)っています。
最近は新鮮でみずみずしく、ドレッシングも美味しいので、野菜嫌いってそんなにいないかもしれません。

そして、野菜嫌いな子供は好き嫌いする悪い子というイメージがあります。

けれど、よくよく考えてみると野菜嫌いの子の方がまともで優れているのかもしれないと思いました。

それは野菜が「毒」だという認識を持ったからです。

そう、野菜は「」なんです。
悪魔の毒毒モンスターです(コメディゾンビ映画の名作)

植物というのは光合成でエネルギーを得ます。
ということは「葉」は生きていく上で重要な器官です。
故に、それを守ろうと備えられたのが毒です。
食べられないように「葉物」のほとんどは毒を持っています。
だから苦味がある。

その毒を察知しているのが「野菜が嫌いな子供」です。
ちゃんと人体に危険な「毒」を察知しているわけです。
これは自然界に生きるという意味では優れていると言っていいかもしれませんね。
いやー野菜嫌いな子供への見方が変わりました。

野菜は体に良いという人間の思い込み

世の中、野菜は健康に良いとイメージが支配していて、野菜を食べなさいと子供は叱られます。
けど、「毒」なんですよ。
野菜が体に良いというのは人間の思い込み。

野菜は「毒」だから、太れないんです。やせ細っていきます。
野菜は 雑菌を殺す 「毒」だから薬になります。

ただ、栄養過多の現代ではその効果が、余計な脂肪を減らしたりと良い方向に向かっているだけです。

まあ、サラダに出てくる野菜はあんまり毒素は感じられないですね。
けど、道端の雑草を食べてみると毒毒感はすごいです。
あれが本来の野菜なんだと思います。

そこから考えるとサラダオイルって実は毒を濃縮しているということ。
植物性由来がどこまでいいのか?
実は動物性の方が健康的かもしれない。

けど、お肉も草食動物だし、それはどうなんだとか・・考え出すときりがないですが、何でも一方に偏り過ぎた時は注意が必要かもしれません。

野菜嫌いな人はこの「野菜は毒」理論で堂々と野菜を残せるようになりますね。

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