自分をすごいと思うには
令和7年(2025年)4月17日(木)晴れ 初夏の気温 追記
元記事書いたのは7年前か~。自分も世の中も大きく変わった気がする。
まだ、武漢熱もウクライナやパレスチナの戦争もなかったもんな~。
生活苦は変わらないけれど。
自分をすごいと思うか。
いや、普通に生き抜いていることにすごいと思う。
なんでなりきる対象が孫正義やねん!と自分に突っ込む。
憧れの人を目指すのもいいけれど、
今の自分で十分素晴らしい、すごいよ。
それでいい。
他人と比べなくてもいい。
根拠がなくてもいい。
お金なくていい。(よくないけど)
モテなくてもいい。(いや、モテたい!)
自分は最高でいいのだ!
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2018年1月22日 執筆
成功しているすごい人になってみる。
自分を「すごい」「素晴らしい」と言ってイメージしていれば、
いずれはそうなっていく。
そうは言われても・・・
全然すごくないのに、素晴らしくないのに
んなこと言えますかいな。
とまあ、自分はしょぼい・・とすごくないことを
言葉に出してイメージしてしまいます。
人間・・というか日本人は謙虚でそう考えてしまいがち。
それはそれで美しい部分ではあるのですが。
でも、内面には「俺はすごいんだあああ」というものを
持っていたいと思います。
そこでひとつの方法として、
大河ドラマなどの主人公とか
現在の成功者とかに
自分がなってみる。
例えば自分は孫正義さんだとすると、
自分はすごいはずなのに、なんでこんなことでぐずぐずしているんだ。
絶対できる(孫さんなら)
自分を信じろ!(孫さんなのだから)
と自分を孫正義さんにかぶせてイメージしてみる。
孫さんなら1億ぐらい簡単に稼げると思うと思います。
自分が孫さんなら、今はダメでも、いずれ大成功することは
確信できます。
自分は1億円簡単に稼げる!
孫さんに成り切りつつ、その自信を自分に移し替えていく。
「孫正義はすごい!」
「私、孫正義はすごい!」
「私はすごい!」という感じ。
そうやって
脳にはあなたの自信・・となっていく。
ある意味脳を騙すわけです。
中々、自分を信じられなければ、
他の信じられる人に成りきってみてはいかがでしょう。
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