家の通路にレンガで敷居、裏山は寒い

前回、母屋と離れの間の崖(?)の木を切りました。
すっきりしていいんですが、問題が発生。
木が茂っていた時は、木が自然の壁となっていました。
それをバッサリ切ってしまうと、結構崖だ。
一気に壁がなくなり、境界線がわかりにくい状況になってしまった。
落ちそうになるという家族の声。
確かにちょっと怖い。
で境界線がわかるように敷居を作ろうとなりました。
こういうのを敷居って言うのか何て言うのかわかりませんが・・ボキャ貧ですね(笑)

さて、まずはコンクリートを作ります。
水何ccとか書かれても袋を全部使うわけじゃない、適当に入れる・・

超素人ですが、やりたいことは下図のこと。

コンクリートってドロドロしていて垂れて難しい。
綺麗には出来ないけれど、やってみてちょっとずつ工夫するとちょっと上手になってくる。
やはり何事も実践です。

まあ、それっぽくなってきたかな。

久しぶりに裏山で過ごそうとするも

庭の整備に忙しく裏山に労力を掛けられていませんが、ちょっとゆっくり過ごしてみようと思いました。
しかし、寒かった。
すぐ下山。
小屋作りたい!のが次の野望です。
涼しい季節の方が作業はやりやすい。

こういう仕事は楽しい。けど腰を痛めてしまった・・うう

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