警察に軽微な違反で捕まって、腹が立っている時、ちょっと冷静になるための悪口

理不尽警察

理不尽な取り締まりって腹立つは~。

ここでは正論も品もないです。
だから、読まないでください。
でも、腹が立っている時に、自分が悪いとか、悪態付いたらいけないとか言って押さえつける方が心身に悪い。
ここは感情爆発でいきますよ~。

さて、
警察の交通違反の取り締まりの目的が「交通安全」「市民の安全」だと思っている人はいないと思います。
もし、そうなら「注意する」だけでいいでしょう。
あれは 自分らの給料のためにやっている。
それは非難しません。
そして違反も受け入れますよ。

でも後をつけて1kmでもスピードオーバーすればアウト、草葉の陰に隠れて一時停車しなければアウト。
そんな違反を取り締まってまでして、お金を得たいのか。

大体、暴走族は放置しておいて
貧乏人から高い罰金をむしり取り、人権無視の「指紋押捺」、危険地帯での強制停車。そして善良で弱そうな人だけを取り締まる。
それで、速度守っていたらクラクション鳴らされ、睨まれ、煽られる。
渋滞も生むし、これどーすんだ。

いやいや、失礼しました。
国家権力には逆らえません。

けど、捕まったあなた。腹立って眠れませんよねえ。
一緒に悪態つきましょう。

別に警察に反抗するわけではなく、怒りをほんのちょっぴり和らげるワークみたいなものです。

理不尽な警察への怒りを鎮める3つの悪口

1.警察はやくざ、チンピラである。

警察官が正義で公正な人という幻想を持っているからこそ、裏切られて腹が立つのです。
もともと、やくざと同じだと思っていればいい。
罰金はショバ代です。

だから、警察官にお願いしたい。
何かいい人ぶって丁寧に接するのはやめてもらいたい。
拳銃をこめかみに擦り付け、やくざ張りの口調で脅してくれたら、恐ろしいだけで、腹が立つなんて余裕がなくなります。
丁寧に接しても恨みは消えませんからね。

2.警察官は怨念が溜まって、間違いなく不幸になる。

毎日、毎日、ほぼでっちあげの違反で多くの善良な人から恨みを買っていると、
怨念が警官にどんどん溜まっていきます。
将来、間違いなく悲惨な末路になります。
ちょっと同情するぐらいです。

3.警察官は恥ずべき人間である。

理不尽とわかって取り締まっていてもクズ。
理不尽と思わず取り締まっていてもクズ。
ちゃんと危険な運転を取り締まらないクズです。
そんなクズに怒りを覚えるのは時間の無駄。
クズ警官ごときに高貴なる市民が怒るのは恥ずべきことです。
広い心を持って、軽蔑しましょう。

+自分は悪くない

誰が見ても見通しが良い広い道で20km以下のスピード違反。
けれど、警察がいなかったら、+20kmぐらいで皆走っている。
そもそもその速度制限がおかしい。
まったく現実に即していない。
誰も厳密に守れない基準が変である。
これは国がなんとかしろ!
自分は何も悪くないのだ。(だって危険じゃないから)

理不尽に負けるな!

と、めちゃくちゃ言いました。
これジョークですから、ジョーク。
暴言多謝。

でもね、悪口は一時しのぎにして、理不尽に打ち勝つ自分を作りましょう。
警察官は本当は素晴らしいのです。

理不尽に負けるな!

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