”ことば”についての戒め
令和7年(2025年)7月24日(木)晴れ 猛暑
日本は言霊の国です。
言葉豊富ですね。
ことばの戒めいいですね。
では、今日言葉
作家の青山繫晴さんの毎日哲学(24日)より
危機に立ち向かうには、どこかで必ず前に出よ、攻めに転ぜよ。
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2018年7月8日 執筆
言葉の使い方に気を気を付ける
昔書いた本で読んだことなどをまとめたノートを見つけました。
その一説
”ことば”についての戒め
一、ことばの多いこと
二、はなしの長いこと
三、てがらばなしをすること
四、自分の生まれや身分の高いことを人に言うこと
五、人がものを言い切らないうちに、ものをいうこと
六、たやすく約束事をすること
七、人に物をあげるときに、何々をやろうということ
八、物をやったことを他の人にいうこと
九、よく知らないことを人に教えること
十、悲しんでいる人の前で歌を歌うこと
十一、人が隠していることをばらすこと
十二、目下の人を軽んじること
十三、部下に荒い言葉を使うこと
十四、心にもないことを言うこと
うーむ、気を付けないといけないところは自戒します。
しかし、十の「悲しんでいる人の前で歌を歌うこと」って
そんなやつおるのか!と突っ込みたくなりました。



