こどもお料理

私たちが教えたいのは、お料理ではありません。

料理することで会話をし、考え工夫し、役に立つことで認められ、
自分に自信を持てる「教育」をしています。
これは子どもだけではなく親も多くを学べるものです。
忙しくて子どもにかまってあげられない。
ついつい子どもにつらく当たってしまい自己嫌悪に陥っている。
自分はママ失格だと思ってしまう。
そんな悩みがあるママはぜひ、
「お料理」を使った新しいコミュニケーションを学びに来てください。

講師:西原亜希子(にしはら あきこ)

(一社)神戸親子遊び推進協会(https://kobeoyakoasobi.com/)
ママとキッズのカルチャーハウスTOKO *TOKO (https://kobeoyakoasobi.com/)
代表、チャイルドコーチングアドバイザー
双子の女の子の母
<メッセージ>
「日々の生活に追われて子どもとの時間がとれず、
「良いママ」じゃないと悩んでいたときに、
私を救ってくれたのが、「子どもとのお料理」でした。
実はちょっとしたコツでストレスなく子どもとお料理が楽しめる!
それを知って、私のようにママとして自信を取り戻しましょう!」

西原亜希子

講座内容

親子の関係を激変させる
「こどもお料理」とは?

育児が不安で悩んでいるなら、ぜひ知って欲しい。
ひとりで育児で悩んでも解決しません。
親子で料理する「こどもお料理」を知れば
無理なく子どもとコミュニケーションができます。
「こどもお料理」は、
キッチンに立つ時間が純粋な「親子だけの時間」になります。
お料理をする過程で自然にコミュニケーションが取れます。
そう、
キッチンは親子のコミュニケーションとして最高の場所です。
忙しい家事の一部を使うことで、わざわざ遊ぶ時間を
作る必要がなくなります。
子どももママの役に立てることで「自己肯定感」が
高まり、自信が付いてきます。
そのような相乗効果を生み出すのが
「こどもお料理」なのです。
https://kobeoyakoasobi.com/about

延べ3000人の子ども達に教えてきた、「こどもとお料理」の秘訣!

うまく親子で簡単にお料理するにはコツがあります。
子どもでも危険がなく、自分でやれる方法を伝授します。
また、教育面でも非常に優れています。
幼児からお料理することは、「学習面」と「生きていく力」の両方が自然に、楽しみながら身につけることができる、新しい教育の形です。​
こども料理学び

ママに新たな可能性を!
「こどもお料理教室」講師になる道

新たな仕事、人生の可能性が広がります。
「こどもお料理」を家で実践して、すごく良い、素敵だな。
そう思ったのなら、自らがそれを伝える側に回りませんか?
しかも「仕事」としてです。
これからの激動の時代、自分で始められる「仕事」を
持っておくことは非常に大切です。
その一つとして「こどもお料理教室」の講師は最適です。
それは好きな時だけにやれるからです。
他の仕事と一緒にやれるからです。
ぜひ、このチャンスを掴んで欲しいと思います。
https://kobeoyakoasobi.com/cookteacher
こどもお料理講師