あなたは
「自分が何者なのか?」と考えたことはありますか。

ビジネスにおいて「自分が何者か?」というのは
自分がどんな人間で、何が出来て、こんなことで役に立つ
と自己紹介のことかと考えてしまいます。

まあ、このテーマはめっちゃ「哲学」なんですが、
ひとつに社会の「役割」のことだったりします。

ひとりの人間
会社員
父親、母親

恋人、友達
役員
などなど

上げていくと結構色んな「役」を演じていたりします。
その中には向いている「役」もあれば
向いていない「役」もあります。

自分は何者か?

向いていれば幸せです。
けど、向いていないと不幸です。

なんかしんどいと思うのは向いていない「役」を
やっているかもしれません。

どこかで読んだのが
「何者でないかを知る」という話です。
自分は魚ではないと知れば、泳げなくても
凹む必要はありません。
逆に自分が鳥だとわかれば大きく羽ばたけます。

得手不得手ってそういうことかなと感じました。
人の持っているものを羨むこともなくなります。

「私は何者でもない」
という考えもあります。

要は良い人にならないということ。
「良い人」を演じて疲れていませんか?

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